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新たな食事改善の試み

完治の診断を頂き、闘病生活を卒業して約1ヶ月が経ちました。
多くの方々から完治祝いのお言葉やメールを頂き、本当に完治をしたのだな~と実感しています。
最近会う方からは、『大病したとは全く見えない。』とよく言われます。これはガン専門病院の担当の先生も言われるので、一般的に想像されるガン経験者とは違い普通に見えるからだと思います。
そんな時は、スマホに保存してあるPETの診断画像をお見せします。すると、皆さん言葉に詰まってしまうのです。
理由は明確で、素人が見ても尋常じゃない腫瘍の大きさが一目瞭然にわかるからです。その画像を見た方は『良く治りましたね。』と言われますが、当の本人が一番驚いているのが事実です。ほとんどの医師の方は、こんな大きな腫瘍は見た事がないと言われます。

では、なぜこの様な末期状態でも復活できたのかを考えると、ガンに罹った事実を受け入れて、自分が出来る生活改善を可能な限り行ったからだろうと漠然と思っていました。
そして、最近この推測が正しい事を裏付ける内容が書かれた本を読み、同じ様な体験をしているガン患者はこの世の中に何人もいる事がわかりました。
この本は、現状では私の実践した闘病経験や考え方とほぼ同じ事が書かれている気がします。最後まで読み終わってお勧めできる本であれば、いつかご紹介をしたいと思います。

さて、生活習慣の改善で最も重要なファクターは、食の改善だと思っています。わたしは、闘病初期はかなり厳密なマクロビオティックを行い、その後はゲルソン療法も融合させた食事療法を行っていました。
しかし、再発予防強化期間の2年を過ぎた頃から、この食事では『力が出ない』、『やる気が出ない』と感じるようになりました。そこで、少しづつですが魚や肉(鶏肉のみ)の量を増やし、一般生活に近い食事に近づけて行きました。とは言え、免疫調整力をあげる機能性食品に加え、通常の食事に抗酸化作用の強い食材を積極的に摂るなどの対策は行っていますので、現代の一般的な食事からするとかなり健康を意識した食事をしています。

今年の春頃までは、朝は玄米、昼は日本そば、夜は主食なしの生活をしていました。この時の体調不良は、胃が痛くなったり、お腹がはったりする事が時々起きていました。それ以外は快調でしたが、どうしてもこの症状がなくならない状態でした。
その後、春を過ぎた頃からお昼の日本そばを、乾麺のうどんやそうめんに変えました。理由は、日本そばを製麺所に買いに行くのが面倒になったからです。すると、まずは体重が増加しだし、更に胃や腸などの消化器官の不調が続き始めたのです。
この不調の原因はなんだろうと考えていたところ、『どうも、小麦の摂取量が増えたのが原因では?』と思うようになりました。それ以外に生活習慣で変えたところはないので、ネットで小麦と体調不良の関係について調べて見ました。

すると『小麦』を問題している記事がかなり多い為、参考になりそうな以下の2つの本を読んで『小麦抜き生活』を始めることにしました。あくまでも、食の改善を行う為の参考情報です。この本の情報が全て正しいとは思いませんが、小麦が身体に悪影響を与えている事は良く理解が出来ますし、ガンの発生メカニズムにも大きく関係している事も納得が出来ました。



尚、約1ヶ月ちょっと自らが実践して得た効果や感想は、以下の通りです。
 ◇ 増えた分の体重が減り、元に戻った。
 ◇ 胃腸の不調回数が、大幅に減少した。
 ◇ 食欲が減少した。特に、甘いもの。
 ◇ 朝の目覚めが良くなった。
 ◇ 心なしか、やる気が増して考えも早くまとまる。

但し、小麦抜きを継続する上での弱点は、料理方法を工夫しない限り長くは続かないことです。
わたしの場合は、月に数回だけ楽しみに食べていたラーメン類やパスタは全く食べられなくなりました。そこで、糸こんにゃくを使用してお昼は毎食様々なメニュー開発をしています。上手に料理をすれば、麺系のメニューはストレス無く糸こんにゃくで代用できる気がします。

また小麦を完全に取らないことは、日常生活ではほぼ不可能だと思います。そこで、わたしの対策は、うどんやパスタ等の小麦主体の食品と明らかに小麦が使用されている食べ物だけを避ける事にしました。あまり精緻に食事の管理をすると嫌になり継続が出来ませんので、この程度がわたしにとってはベストです。
それでも、上記の様な効果が感じることが出来ましたので、わたしの場合は小麦アレルギーまでではないものの消化器系で炎症を起こす程度の影響があるのは確かなようです。

それと小麦は体内で炎症を起こすとされていますので、ガンの治療中の方は出来る限り避けられた方がガンの進行や再発が止められる可能性があがると思います。インナー・アンチエイジング生活は、体内の慢性炎症を出来るだけ避ける事を目的にしていますので、小麦は残念ながら食べない食品として皆様にお勧めしようと思っています。

この新たな食事の改善対策はこのまま取り入れて、消化器系の不調を避けることとガンの発症を予防して行きたいと思っています。

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テーマ : 健康で元気に暮らすために
ジャンル : 心と身体

病気になるのも、治るのも、その人の気持ち次第

今年の春は、異常気象の影響で桜の見ごろを逃してしまいました。
ここ数年、娘達がいる関西に3月の終わり頃に行って1回目の桜を楽しみ、東京に戻り家の周りの桜をもう一度楽しむという素晴らしいパターンで春の訪れを楽しんでいました。
しかし、今年は桜の満開の時期が逆転してしまい、散った花の後片付けだけが残るという寂しい結果となってしまいました。ここ数日は、雨風が酷いので張り付いた花びらの掃除が大変です。

近頃、『病気になるのも、病気が治るのも、その人の考え方次第なんだな。』と考えさせられる事が良くあります。これはあくまでも個人的な感覚なので、確かな根拠は全くありません。
しかし、自分の闘病体験を知った方などが、『どうすれば、ガンが治るのか?』、『あなたは、どうやって再発をせずに今まで来れたの?』などと色々と聞かれるのですが、本当に実践し続けている方は少ないと感じます。

聞かれる側としては何とか助かりたいのであろうと思い、自分が行った方法を出来るだけ正確に説明したり、参考になる資料をお渡ししたりします。メールの場合は、数時間掛けて全体を理解してもらえるように内容を考えてお送りします。当然その時は感謝され、喜んで頂くのですが、後日実際に試されているかと聞くと、長続きせずに止めてしまった方やもう少し体調が良くなってから始めようと考えている方が多い気がします。

例えば、ガン治療中は、玄米菜食を中心にした食事、適度な運動、正しい呼吸、身体を冷やさない生活などその方の状況に応じて事細かに対応方法をお伝えします。しかし、玄米は美味しくないとか、外食が多くて難しいなど聞いていてとても残念に思う事があります。大体この様な方は病気が治らず、辛くなると何度も実践をしたり止めたりを繰り返されています。

一方、お伝えした生活習慣の改善を自分の出来る範囲を決めて地道に続けられている方は、皆さん快方に向かわれています。確かに生活習慣を変えたことが快方に向かった要因であると思いますが、わたしの考えでは、病気を医師、薬や誰かに頼って治すのではなく自分で治そうという考えや行動が相乗効果でより良い流れを作っている気がします。やはり、自分で治そうと思い、続けられる方は少ないのでしょうか?それとも、本当に困ってはいないのでしょうか?

このブログを見て、メールでコンタクトをされて来る方も少なくありません。想像するに、見ず知らずの人間にメールを送るのは勇気がいることだと思いますし、わたしが健康関連のビジネスをしていますから高い健康食品を売りつけらるのではないかと心配される方もいると思います。
しかし、そのハードルを乗り越えてコンタクトされて来られた方は、本当に困られて高いハードルを越えて来られたからか皆さん生活改善を地道に続けられて健康になられています。

親類に、ガンではありませんが長い間体調不良で困っている人間もいて、玄米菜食を勧めたり、お勧めのサプリメントをプレゼントして改善を勧めましたが、何だかんだ理由をつけて生活改善が出来ません。会った時や電話で話をすると困った困ったと言うのですが、真剣に始めないところを見ると本当に困っていないのではないかと思ってしまいます。

いまこのブログを見ている方にも、ガンで困っている方は多いと思います。
しかし、ブログを読んでこんな手遅れな状態に近くなってから治療しても、完全寛解をしてもうすぐ5年間再発しない人もいるんだと安心せず、とにかく生活習慣の改善を『自らの意思』で始められる事をお勧めします。本当に治りたいと考えられるのであれば、まずは行動をされることが一番です。
わたしは悩んだ時、『原因と結果の法則』を常に意識して考えます。病気を治したいという『結果』を求めるのであれば、そうなる『原因』を作らないといけないのです。非常に単純な話ですが、これがシンプルで究極の法則ではないかと思っています。

正直な所、玄米菜食に変えた時はかなり抵抗がありました。抗がん剤の副作用で身体はだるく、手はしびれて痛いのですから、楽しみは食べる事ぐらいしかないのですから。
とは言えほぼ確実に再発するであろうと言われ、経過観測はいつ再発するのかを調べるためのイベントに感じていたわたしは、病院は再発するまで何もしてくれないのだから自分の力で再発を防止するしかないと考えていました。何でも『良い』という事はその根拠を調べ、納得できた事は実践をしました。その結果、ほぼ確実の再発を防げたのですから、正しい方法を信じて続ければ不可能も可能に出来る可能性はあると思います。
今の仕事を始めたのも、生活習慣を改善すれば病気にならなかったり、再発を予防できる可能性が高いことを多くの方々に伝えたかったからです。病気の時に本やネットで情報を調べ、整理して実践することは本当に大変で長い時間でした。しかしこの苦労は、現在お付き合いをさせて頂いている医療関係者の方々にはご理解頂き、更に病気予防の発展にご協力も頂いているので本当に感謝をしています。

話は変わりますが、日本では国や一流企業がやることは間違いないと信じる『性善説』が成立していると思います。この性善説が成立している日本は、大変素晴らしい社会だと思います。
しかし、そうは言っても法的に問題が無ければ、利益を優先する『資本主義』で動いている事実もあります。あとで後悔をしない為には、『自分の身は自分で守る』という考えを忘れない事が大切なようです。
そんな事例の1つとして、2015年4月3日のBusiness Journalに『コンビニのパンは超危険?見えないかたちで大量の添加物、健康被害の恐れ』という興味深い記事がありましたので是非お読み下さい。
 URL : http://biz-journal.jp/2015/04/post_9478.html
近頃のコンビニは、無農薬野菜を使用とか、厚生労働省が認証する『健康な食事』のマークを弁当などに付けようとするなど、健康重視を前面に出して来ています。しかし、上記の記事が正しければ、法律に触れなければ健康に危険を及ぼす可能性がある商品もつくるという裏の顔も持ち合わせている事になります。

政府は医療費削減の為に予防医療に力を入れ始めましたが、予防医療は保険ではなく個人や企業にその費用負担や責任が任される方向で改革が進んでいます。
健康で人生を全うするには食べ物や生活習慣維持を人任せにせず、自分の責任で管理し病気を予防する習慣を身に着けることがこれからの日本では大変重要になって来るようです。
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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

ガンやその治療の情報は、どこから手に入れますか?

首と背中の凝りの解消や原因不明の胃の不調改善を目的で訪れたクリニックに数回通って、漢方と凝りをほぐす注射の治療を続けています。注射は楽にはなりますが、根本的な治療にはなりません。しかし、凝りが治らず継続するとそれが心身のストレスになり、一層凝りが悪化して胃へ悪影響を及ぼすという悪循環になるので、注射の効果が薄れてくるとすぐに治療に通う事を続けています。
その注射治療の成果もあり、首から肩の凝りはかなり楽になって来ました。また並行してリラックスする漢方薬も継続しているせいか、胃の不調や高血圧も改善の兆しが見えてきた気がします。
その上、数ヶ月前から自分の食生活ではどうしても補えない『ビタミン&ミネラル』をメディカル・サプリメントから摂る試みもしていますので、全ての対応があいまって非常に体調が良くなっているようです。
近頃のマイブームは、注射による身体の凝りの治療とメディカル・サプリメントによる微量栄養素補給療法です。メディカル・サプリメントについては、長くなるので次回詳しい事はお知らせしたいと思っています。今迄サプリメントは馬鹿にしていましたが、正しい知識を持つと重要なものだという事が良くわかりました。

近頃の経験から言える事は、些細な体調不良と思い放置しておくと、そこから派生して様々な病気になってしまう事です。生活習慣病も、体内で過剰な酸化が進むことで最終的にはガンや糖尿病などが発生します。悪性リンパ腫の定期的な診察の時は、血液検査結果を医師が見るポイントはガン以外の生活習慣病も発症していないかを診られているとの事でした。わたしもこの事実を知るまでは、ガンにはガンの、糖尿病には糖尿病の原因になる間違った生活習慣があるものと思っていました。
つまり、日本人の死亡原因の大半を占める生活習慣病が発症する原因は同じものであり、それを避けるのは毎日の生活習慣の改善と適切な機能性食品などを利用する『インナー・アンチエイジング生活』が最適だと言えると思います。

今でも多くの方々は以前のわたしと同じ様に考えていると思いますが、事実は意外に知られていないと思います。また、病気になったら病院へ行けば治してくれると考えている方も多いと思いますが、それは希望的観測であり、現実は身体に悪い生活をしてきた精算は自分でしか出来ない事が病気になって初めてわかると思います。
病気を治す為には、医者任せでは無理です。本当に治したいのであれば、自分が原因を作ってしまったことを早く受け入れ、早期にその原因を無くすと共に病気に勝つ自然治癒力を高めるしかありません。

過去のブログをお読み頂けばわかりますが、この様な考えにたどり着くには多くの失敗や様々な経験、ネットや専門書などの情報を調べてみないと分る事が出来ませんでした。
世の中には、特にガンを克服する為の情報が氾濫しています。しかし、どれを見ても本を書いている方の専門分野に偏っていたり、偏見的な考えで書かれた内容であったりして、情報を集めれば集めるほど整合性が取れない状態になってしまいます。また、担当医に再発防止対策を聞いた時は、当然西洋医学が一番的な考え方ですので、代替医療については否定的というか鼻で笑われてしまいました。それ以降は、相談をする気にもなりません。
つまり、ガン治療一つに関しても、バランスが取れた色眼鏡で見ていない『まとまった情報』は残念ながら手に入らないのが現状だと思います。
わたしがこのブログを始めた理由は、自分が悪性リンパ腫になって知りたい内容がネットなどで見つからない為、自分で調べてまとめた情報や経験を公開して皆さんに役立ててもらおうと考えたからです。今は時間がなくて頻繁に更新が出来ませんが、今後も出来るだけ有意義な情報を出来る限り偏らずに発信して行きたいと思っています。

先日の8月30日の日経新聞に、この事に関連した以下の面白い記事が出ていました。
  日経新聞の記事 : 『がん情報入手、医師よりネットで  がんセンター中央病院調査』

この調査は、ガンに罹った事がない20~60台の男女568人に聞いた結果です。結果の概要は、ガン情報の入手先が『インターネット』が一番で医師や看護師を上回っているという内容でした。
調査をした『がんセンター中央病院』は、ちょっとショックだったかもしれませんが、ガンの治療時に首をかしげる経験をしたわたしとしては当然の結果だと思います。

わたしが治療を受けたガンの専門病院でさえ、腫瘍の場所により担当する医師が違う為に検査や治療に関して連携が良くなく治療の説明も通り一遍のものでガッカリしました。担当医にどうにかならないかを聞きましたが、こちらは他の診療科にお願いしている立場なので我慢してくださいとの事でした。残念ながら病院内の都合が、患者の要望よりも優先されるようです。
また、抗がん剤治療が終わり完全寛解を迎えた時に、再発をさせない為にはどうすれば良いか聞いても『健康的な生活を送って下さい。』でしたから本当にガッカリしました。まるで腫瘍がなくなれば自分達の仕事は終った、と言っているとしか思えない態度でした。
更に、『自分はガンを治せる!』と考えている医師がまだ存在するという話を聞くと、医師が正しい認識と患者の気持ちを理解した診療を行わない限り、患者は医師を信用しなくなってしまうと思います。正しくは、医師はガンを一時的には消すことが出来るですから。。。 それ以降は、患者の自然治癒力任せです。風邪の治療も全く一緒です。

現在はインターネットが発達していますので、患者も頑張れば医師よりも早く最新の情報を手に入れられてしまう事を医師も認識しないといけない世の中だと思います。日本はまだお医者様という位置付けですが、これからは患者はインターネットなどから多くの情報を得てしまうので『患者が医師を選ぶ』時代にドンドン移行していくと想像されます。
そして一般の方々は、誰もが病気治療を医者任せにせずに健康の正しい知識を身に付けて病気を予防し、もしも病気になった場合に備えて、病気を治す医療サポートをしてくれる信頼ある医師を探しておく事がとても重要だと思います。

病気にならない情報が知りたい方は、過去のブログにある『インナー・アンチエイジング生活の情報』をご覧下さい。また、インナー・アンチエイジング生活に関して何かお知りになりたい事があれば、遠慮なくメールでご連絡下さい。

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プロフィール

おしゃべり天使

Author:おしゃべり天使
1962年生まれのしし座♂。
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2010年1月に、悪性リンパ腫(血液のガン)のステージ4と診断される。
R-CHOP療法を中心とした化学療法で、2010年6月に完全寛解。
必ず再発すると医師は予測していたが、生活習慣の改善と代替療法で再発を防止して2015年6月に無事に5年間で完治。

闘病生活で得た再発予防の知識とノウハウを、多くの方々に知って頂く為にこのブログを始めました。
このブログの趣旨・説明は、『プロローグ』に書いてありますのでご覧ください。

おしゃべり天使へのご質問・お問合せは、以下までお送り下さい。
“osyaberi.angel@gmail.com”

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