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完解丸二年を無事に迎えた 『決意』

2年前の平成22年6月21日に悪性リンパ腫のステージⅣから完解を迎え、『やっと』と言うのか『あっと言う間』と言うのか、とにかく丸二年間が過ぎ去りました。抗がん剤治療は治療前に計画したスケジュール通りにトラブルなく過ごせましたが、完解後2ヶ月を過ぎた頃から抗がん剤の副作用が酷くなり始め、それからは山あり谷ありの療養生活を過ごしました。この療養生活では、健康の大切さを思い知らされたのはもちろんの事ですが、今迄の自分がいかに健康、病気や医療に関して無知であったかを反省する良い機会でもありました。
そして、一番思い知った事は、病気は人任せでは治りませんし、誰も本当の意味では助けてくれないと言う事でした。

まだ体調が復活していない昨年の8月に意を決して伊勢神宮にお参りに行き、『三ツ石』のパワーを頂いて来たからでしょうか、それ以降は日に日に体は副作用の苦しみから開放され、今では副作用は一切なくなったと言える状態まで回復しました。倦怠感・皮膚のカビ・手足のしびれや痛み・指のしびれや痛みなど数え上げればきりがない副作用が、全てと言って良いほど消え去りました。一番長引いた指のしびれも、今は全くありません。
もちろん、元気になれたのは、神様の力だけではありません。食事に気を付け、生活習慣も一つずつ改善をして来ています。残る問題は運動不足ですが、梅雨明けと共に散歩を開始し、夏にはプールで泳いで解消予定です。
そして、現代の生活習慣改善では補えない部分は、自ら調べて納得したいわゆる健康食品(私は、機能性食品と呼んでいます)を摂る事で生活習慣の改善を飛躍的に加速させる事ができた経験は衝撃的な事実でした。
病気になるまでは、健康食品なんかは胡散臭いし、そんな物を飲んだり食べたりしても病気が治るなんて全く信じられないと考えていました。そもそも、病気の事は病院や医者に任せておけば良いんだと、現代社会の大半の人達が考えている様な考えでした。

しかし、実際は抗がん剤の副作用は現代医学では何も改善できない事や飛行機でほんの十数時間離れた海の向こうの米国議会では何十年も前からガンは食源病である事が報告されており、ガンの根本治療は自らの自然治癒力が正常に働かないと出来ない事など、多くの事実が私が知らないだけで存在する事を知り、自分の間違った考え方や思い込みを変えざるを得ませんでした。
そして、得られた知識に基づき食事や生活習慣の改善と機能性食品を摂る事で、自分の思い描いた目標に体調が近づく経験を身をもって知る事となったのです。
これらの実体験は、悪性リンパ腫と診断された時に自分が探していた正にその情報や経験である事から、この情報や体験を多くの人達に出来るだけ詳しく、そして、リアルに伝え、役立ててもらいたいと思い昨年の8月にこのブログを立ち上げたのです。

そして、今日、平成24年6月26日(大安)に、健康に老いる為のライフスタイルの普及とそこで私自身が試し、厳選した機能性食品の販売を行う仕事を始める日に定めました。
悪性リンパ腫とは言え、ステージⅣの末期状態から完解出来た事を話すと、皆さんが口を揃えて『何かをする為に生かされたんじゃないですか?』と言われます。
そして、その度に『それは、一体なんだろう?』と考えていました。そして、悩み考えた末に辿りついた答えが『今迄の経験や知識を求める人達に伝える仕事』を始める事でした。昨年の完解丸一年を過ぎた頃に思い立ち、完解丸二年を無事に迎える事が出来たら本格的に開始しようと考えて約一年間準備をして来ました。当然療養しながらですから、焦らずボチボチです。

<多摩川 浅間神社>
浅間神社6月25日 今日と言う日を選んだのは、完解日である6月21日を過ぎた
 最初の『大安日』だからです。
 やはり、日本人ですからスタートする日は、大安に限ります。
 午前中に氏神様の『多摩川 浅間神社』に参拝し、開運招福
 の『熊手』を頂いて来て早速お祀りしました。

<開運招福の熊手>
浅間神社お札6月25日 今までの仕事とは全く違う畑でのスタートなので不安がないと言えば嘘
 になりますが、この度のガンからの生還経験は、色々な方が言われる
 様に『何かのお告げ』、『天命』と思う方が素直な考え方だと思い不安
 を払拭しています。また、今年の8月で50歳になるのですが、
 『五十にして天命を知る』と言う論語もありますので、私も50を目前に
して天命を知ったと考える事にしています。
これからは、世の為、人の為に自分の経験を生かし、健康で死を迎える『ヘルシーエイジング』な生き方を積極的に皆様にお伝えして行きたいと思います。

次回は、予定通り『生活習慣病等の原因は 『慢性炎症』 だった!②』 をお伝えします。

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tag : 悪性リンパ腫 ガン 闘病記

生活習慣病等の原因は 『慢性炎症』 だった!①

今回から私に生活習慣の改善を決意をさせてくれた重要な 『5つのキー情報』 を、何回かに分けてお伝えしたいと思います。そこで、本日は 『生活習慣病等の原因は 『慢性炎症』 だった!①』 として慢性炎症に関してお伝えし、次回は慢性炎症が誘発する病気や慢性炎症対策についてお伝えしたいと思います。
『5つのキー情報』 は、1つ1つの情報が大変多い上に、深く多岐に渡った内容ですので、出来るだけ 『生活習慣を改善しないといけないんだ。』 と思って頂ける部分に絞ってお伝えしようと思っています。

ガンになるメカニズムやその原因について興味を持って調べて最初に巡り合う答えは、生活習慣病など一般的に知られている多くの病気の原因は『活性酸素(酸化ストレス)』 だと言う答えだと思います。当然全てのメカニズムが解明されてはいませんが、大半の医師達が出されている本では 『活性酸素原因説』 が主流です。事実、私も調べて行く内に、活性酸素が生活習慣病の原因である事を説明をしている多くの本に巡り合いました。
では、活性酸素が健康に悪影響を及ぼすプロセスは、どの様なものなのでしょうか?

以下に、その一つの説明例をご紹介したいと思います。
アメリカの内科医であるウィリアム・オスラー博士が言った、『人は血管と共に老いる』 と言う言葉をご存知でしょうか? 有名な言葉ですので、一度は聴かれた事があるかもしれません。
この言葉は100年前に言われた言葉ですが、この言葉を現代の 『活性酸素原因説』 で解説すると、血管の老化は静脈よりも酸素をより多く運ぶ動脈の方が早く老いると言われており、動脈の老化は即ち 『動脈硬化』 を意味し、その原因は 『活性酸素』 であるとされています。
ちなみに、ガンは活性酸素により遺伝子が傷つけられる事が原因であり、タバコや過剰な飲酒も活性酸素を過剰に発生させる事で生活習慣病が発症すると説明されています。
また、この説が正しいと思われている裏づけとして、皆さんもご存知の通り多くのテレビや雑誌等の宣伝で、活性酸素から体を守る為に 『抗酸化物質』 のビタミンC・E、ポリフェノール、コエンザイムQ10、セサミン等を摂る事が有効だと言う宣伝がされています。

私も当初は、抗酸化作用がある食品を玄米菜食を基本とする中で多く摂る事を心がけ、更に食事では取りきれない酵素やミネラルは 『機能が明確な健康食品(機能性食品)』 を摂り続けました。そのお陰か、現在は抗がん剤の副作用の倦怠感・疲労感・痛み・痺れなどは全て克服し、2年間がんの再発も起きていません。
特に私が行った抗がん剤治療は、活性酸素を薬で発生させてがん細胞に傷害を与える事で腫瘍を消失させる治療ですので、治療により過剰に発生した活性酸素は自分の体が持つ治癒力では処理しきれないと考え積極的に 『抗酸化生活』 を行いました。
私は放射性治療は受けませんでしたが、放射線治療も同様に活性酸素を発生させますし、一般的に気軽に飲まれている解熱剤、鎮痛剤、抗炎症剤、抗生物質なども活性酸素を利用して症状を抑える薬です。これらの薬は飲んで一時的に症状は和らいでも、体の中では不必要な活性酸素が大量に発生している事はあまり知られていない事実だと思います。
ちなみに、炎症やカゼで起こる発熱や痛みは体の自然治癒力が戦っている証拠ですので、その症状を薬で抑えてしまうとその時は楽になりますが、カゼが長引くなどのリスクがある事も理解して薬を飲む事が重要だと考えます。あまり早く飲んだり、安易に薬に頼るとその後のリスクは上がるのです。
私は、これらの事実が 『薬は毒だ』 と言われる所以だと思っています。

この様な事実を知った私は、体の機能では消す事が出来ない活性酸素を食事や機能性食品で消し続けるのは大変な事だと気になり始め、安心できる対策を探しました。
色々と調べて行くと、最近の研究では老化や生活習慣病の本当の原因は活性酸素を発生させる 『慢性炎症』 である事が解明され、更に一部の 『抗酸化物質』 の摂取は健康に弊害が出ると言う報告がある等状況に変化がある事を知りました。むやみに抗酸化物質を摂りすぎるのも危険なようです。
また、一般的に老化は活性酸素が原因だと言われて抗酸化物質の宣伝が多く見られますが、現在の最先端科学分野では炎症 (インフラメーション) と老化 (エイジング) から生まれた 『インフラメイジング』 と言う造語が生まれ、炎症と老化の関係が密接である事を裏付けています。つまり、キーワードは、 『活性酸素』 から活性酸素を発生させる 『慢性炎症』 へと変わりつつあります。
現在老化対策等で抗酸化物質を飲まれている方は、活性酸素を発生させる慢性炎症を抑制する為に悪い生活習慣などの改善をしない事には、現在の対応は焼け石に水的な対応となっている可能性があると考えられます。

ここで、キーワードの『炎症』 と 『慢性炎症』 について簡単に情報をご提供します。
『炎症』 は、外部の病原体から体を守る 『免疫反応』 で、体は病原体の侵入を察知すると猛毒の 『活性酸素』 を放出して病原体を攻撃し、病原体をやっつけると活性酸素の放出が停止されると言う動物が生きて行く為には重要な生理反応です。
しかし、問題の 『慢性炎症』 は、病原体をやっつけ終わり活性酸素が不必要になった以降も 『痛みが感じない程度』 に活性酸素が放出され続ける事で健康な細胞迄もが破壊され、多くの疾患を生み出す 『誤った生理反応』 なのです。
つまり、体を防御する為の活性酸素は必要不可欠ですが、それ以降にも出続ける活性酸素が慢性炎症を起こして様々な病気を誘発すると言う事です。一生懸命に抗酸化生活をしても、体の至る所で慢性炎症が起きていれば当然過剰な活性酸素は出続けて毎日毎日病気への道を一歩一歩進んでしまう事になると言うのです。また、慢性炎症は痛くも痒くもないので、気付いた時にはりっぱな病気に罹っていると言う事です。

『慢性炎症』が様々な疾患に及ぼす最新の研究成果は、多くの研究者が様々な所で発表をしていますので、これからは 『活性酸素』 は意識するには意識するのですが、それ以上に 『慢性炎症』 を防止する対策にも注力する事が効率的な予防策と言えるかと思います。

次回は、今回の続きで 『生活習慣病等の原因は 『慢性炎症』 だった!②』 として、慢性炎症が誘発する病気や慢性炎症対策についてお伝えする予定です。

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生活習慣病はどうやって避けるの?

前回は 『生活習慣病という敵』 を知る事を目的に、『生活習慣病の基礎知識』 をお伝えしたので、今回は生活習慣病の避け方についてお伝えしようと思います。

◇ 一般的に言われている対処方法
世の中では、以下の様な間違った生活習慣を 『正しく』 する事が 『生活習慣病対策』 と言われていますが、いざその対策をしようとすると 『わからない事だらけ』 であり、一体何を、どの様にすれば『正しい生活習慣』を実行したことになるのか?悩む事になると思います。

生活習慣の問題点

禁煙と過剰な飲酒が健康に悪影響を及ぼす事は、ある意味 『常識中の常識』 ですが、体に良い食事、適切な運動、ポジティブ思考、ストレス・レス、そして十分な睡眠という 『健康日本21』 で掲げる正しい生活の指導は、『なぜ、悪い生活習慣が病気になるのか?』 と言う説明がない事と指摘内容があまりに当たり前過ぎる事も手伝ってか国民の生活習慣改善の意識改革には結びつかず成果があがっていないのはご存知の通りです。

私の場合も、感覚的には指摘内容は 『正しそうだ』 とは感じても、因果関係が解らないとどの様に
自分なりに対応すべきかが解らない為に生活改善に力が入らないばかりか、取り組む気持ちにさえ至らなかったのが現実でした。しかし、がん再発を回避しなければならない切実な状況にあった私は、様々な情報を模索した結果、本来は国が提供してしかるべき貴重な情報や最新の生活習慣病対策を知る事が出来た事で、積極的に生活習慣の改善に取り組めたと思っています。

◇ 生活習慣改善の重要性を気付かせてくれた『キー情報』
私に生活習慣の改善を決意をさせてくれ、その解決策までも与えてくれた重要な 『キー情報』 は、以下の5つでした。

 キー情報 - 1 : 生活習慣病等の原因が 『慢性炎症』 である事実
 キー情報 - 2 : 現代医学だけでは治療に限界があると言う 『米国議会報告』
 キー情報 - 3 : 根治治療には 『自然治癒力』 が重要な事
 キー情報 - 4 : 健康維持には腸の 『腸管免疫力』 が重要な事
 キー情報 - 5 : 病気に関する新しい考え方 『ホリスティック医学』を取り入れる
           必要がある事
        ※ 上記の情報の詳細は、長くなるの省きます。

上記の情報は、生活習慣病対策の重要性とその対策に関する理由付けをしてくれた大変重要な情であり、『なぜ、生活習慣の改善をして病気から自己防衛しなければならないのか?』 と言う疑問の 『解』 を明確にしてくれた情報でした。まさに、私の目からウロコを落としてくれた情報です。

◇ 生活習慣病対策は、『インナー・アンチエイジング生活』の実践がお勧め
私は、生活習慣病対策としてやっと得られた 『解』 を 『インナー・アンチエイジング生活』 と言う考え方にまとめ、家族、親類や友人の健康維持に役立ててもらう為に積極的に伝える事を始めました。そして、この様な話を伝え始めると、世の中には健康の悩みや不安を持っている人が自分が思う以上に沢山いる事を知り、私の経験と本来は誰も知っているべき情報をより多くの人々に役立てて貰いたいと考えるようになりました。
そこで、約2年の歳月をかけて独自に調べた内容を 『インナー・アンチエイジング生活』 と言う考えにまとめ、多くの方々に広げる仕事を始めようと決心して現在準備を進めています。ご説明資料など全ての準備が整いましたら情報はお伝えしたいと思いますが、今すぐに興味があると言う方はご連絡下さい。生活習慣対策は、1日でも早く始めるに越した事はありません。

◇ 生活習慣病対策のまとめ
経験から生活習慣病対策に言える事は、健康で生きる為には以前の私の様に他人任せではダメだと言う事です。自分で病気の正体や病気になるメカニズムを知り、その対処は自らが積極的に情報収集をし、自分の責任で判断して対処すれば、予防はもとより、不幸にも既に病気を発症してしまっている方も快方に向う事が出来るのです。生活習慣病対策を是非やりたいと言う方は、遠慮なくご連絡下さい。お手伝いします。逆にご本人がやる気にならない場合は、対策はムダですから今迄のある意味楽しい生活を続け、病気になった時に考えれば良いと思います。
今迄の経験から、ご家族がいくら心配して助言をしても、私が一生懸命お話をしても、ご本人がその気にならなければ生活習慣の改善は継続できないのは実証済みです。私もそうでした。苦しんで、辛い思いをしなければ、食の誘惑や仕事の呪縛を断ち切る事は出来ないと思います。
最後に、私の考える病気予防に対するシンプルな3つの考え方をご紹介します。

 1)健康な時は、多少の事では薬は使用しないで自然治癒力に任せる。
   ⇒ その為には、日頃から自然治癒力を高める生活習慣が重要です。
 2)正しい生活習慣を続けるコツは、『なぜ』を理解し、毎日サボらずにコツコツ行う。
   ⇒ 目的や理屈が解っていれば自分で工夫が出来ますし、自らの考えで生活が
      コントールが出来るので心に余裕が生まれます。
 3)生活習慣の改善をする場合は、無理をせずに行い、無用なストレスを溜めない。
   ⇒ 良い事でも無理をするとストレスになり、逆に病気を招きます。

◇ おまけ : 生活習慣病になってしまったら。。
がんになり現代医学の治療から 『さじを投げられた』 方、現代医学に疑問を持ち他の治療法を探した方の 『生還記録』 的なものを闘病中に沢山読ませて頂きましたが、特に『気持ち(考え方)』と『食』の改善が 『生還の共通キーワード』 だと感じました。但し、この様な生還記録には、医学的な根拠が乏しい事(結果や経験重視)や現代医学を親のカタキの様に嫌っている傾向が強く、私はそのサクセス・ストーリーをそのまま受け入れる事が出来ませんでした。その理由は、私の悪性リンパ腫の腫瘍は腹部内で巨大になり健康な内臓を圧迫していた上、他へ転移したがん細胞も脊髄や脳など多岐に渡っていたので、自分の自然治癒力を食事療法などの代替治療で回復を目指していたら間に合わなかった事を経験上知っていたからです。
この経験から言える事は、全ての現代医学を否定するのではなく、現代医学の長所短所を知った上で現代医学で病状を抑え、食習慣や思考習慣を改善する事で自らの自然治癒力が元気にする時間を作る 『時間稼ぎ』 をしようと言う柔軟な考え方が最善の考えだと思います。

次回は、生活習慣改善に重要な『キー情報』をお伝えしようと思いますが、内容が濃いので簡単にまとめられるか少し不安です。出来るだけ、ポイントを絞ってお伝えしたいと思います。

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プロフィール

おしゃべり天使

Author:おしゃべり天使
1962年生まれのしし座♂。
         ⇒ もっと詳しく

2010年1月に、悪性リンパ腫(血液のガン)のステージ4と診断される。
R-CHOP療法を中心とした化学療法で、2010年6月に完全寛解。
必ず再発すると医師は予測していたが、生活習慣の改善と代替療法で再発を防止して2015年6月に無事に5年間で完治。

闘病生活で得た再発予防の知識とノウハウを、多くの方々に知って頂く為にこのブログを始めました。
このブログの趣旨・説明は、『プロローグ』に書いてありますのでご覧ください。

おしゃべり天使へのご質問・お問合せは、以下までお送り下さい。
“osyaberi.angel@gmail.com”

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